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Author: uda

ジェイドブランで肌の乾燥もくすみも改善しました

若い頃から乾燥肌でしたが、年齢を重ねるごとに乾燥はかなり酷くなっていく一方で、口の周りは粉が吹いてしまうくらいでした。乾燥がひどくなるにつれてニキビもできやすくなってしまっていたし、肌の透明感やハリとは無縁というくらいになりました。このままではダメだと思い、何かないかとオーガニックのものを探していた時にジェイドブランの存在を知りました。

即効性がありそうだなと思ったので注文し、届いたジェイドブランを早速試してみることにしました。すぐに効果があるといっても本当にすぐに実感することはないんだろうなと半信半疑でしたが、使ってみてかなり浸透力があるし、すぐに肌がモチモチとしていることを実感することができました。数日後には肌の乾燥がおさまってきているなと思うようになり、半月ほどで肌がパツパツしていた感じがなくなりました。

乾燥しなくなったことで、ニキビもできにくくなったし肌の潤いがあることでこんなに良い効果があるんだなと実感することができました。効果がなかったらやめようかなというくらいの気持ちで購入しただけに、こんなに早く効果を得ることができたことには本当にびっくりしました。粉が吹くほど乾燥することは今ではすっかりなくなったし、目元もふっくらとしてきているので乾燥改善をより実感することができています。

乾燥がなくなったからか、化粧のノリも本当に良くなったなと思うようになったし、周りからもファンデーションを変えたのかと聞かれることが増えたくらいなので、他人から見ても肌の状態が良くなっていることは確かだなと思います。購入する前は、決して安価ではないなと思っていましたが、こんなに肌の調子が良くなるならコストパフォーマンスには優れていることは間違いないと思います。

くすみも無くなってきていて、自分の肌に対して自信を持つことができるようになって前向きな気持ちになれました。これからもジェイドブランは使い続けます。

ジェイドブラン 口コミ

アラサーのヒステリックママが育児疲れを乗り切った方法

私は第一子の時に育児疲れを経験しました。赤ちゃんは昼と夜の区別が付いていません。そのため夜中でも大声で泣きます。母親の私が抱き上げると落ち着くので可愛らしさも感じていましたが、2時間~3時間おきに夜泣きされると抱き上げるのも億劫になりました。夫は出産前と同じライフスタイルを続けているので、夜は翌日の仕事に向けてぐっすり眠らなければなりません。夜泣きをしている我が子を放っておくのは、子供がかわいそうだし夫にも迷惑がかかるという気持ちがありいつも私が起きていました。

夜中一度も起きないでぐっすり眠ったことがありませんでした。日中は寝ていることが多かったので、私も気楽でした。しかし掃除や洗濯、買い出しとやらなければならないことがたくさんあるので、昼寝をすることはできません。睡眠不足が続くと何に対しても苛立つようになり、そのような自分にうんざりしていました。私の怒りの矛先は夫に向くことがほとんどでした。自分がお腹を痛めて産んだ子は責め立てる気がなく、いつもと変わらない生活をしている夫に腹が立ちました。

帰宅したら赤ちゃんを可愛がるだけ可愛がって、夜泣きの苦労は共有しないで気楽に眠っている夫に一度だけ文句を言ったことがあります。その時は夫も謝ってくれましたが、正直私は完全に許しきれていませんでした。このままでは夫婦の仲が悪くなって離婚もありうると感じた私は、母親に相談しました。義母だと気を遣って言えないことも、実の母親にはストレートに話すことができました。

話を聞いてくれただけスッキリしましたが、母親は私の精神面を心配してしばらく私の代わりに家事をしてくれました。私は赤ちゃんの世話をするだけで、夜中はあやすのに起きても昼寝ができました。すると今までの苛立ちが嘘のように無くなり、次第に夜泣きの頻度も減ったことで母親がいなくても子育てできるようになりました。育児疲れで悩んでいる人は、周りに相談することが大切だと思います。

同じ名前の子がいました

isida

幼稚園の娘と公園に行ったら、同じ幼稚園を卒園して小学校に行ってる男の子がお友達と数人で遊んでいたんです。

娘はいっぱい遊んでもらっていた男の子でしたが、周りに他のお友達がいたので声をかけられずに、砂場で遊んでいました。

そしたらその男の子がきて、一緒に遊ぼうって声をかけてくれました。

娘は喜んでついて行き、他のお友達に紹介してもらってました。

ブランコを押してもらったり、大きな滑り台を数人で滑る遊びをしていた時も真ん中に入れてもらったりと、至れり尽くせりです。

遊具で一通り遊ぶと、次は木登りを始めました。

娘は高い所まで登れないので安心していたら、一番高い所まで登れたよと嬉しそうに叫ぶ娘の声がしたのです。

登れても下りられないと慌てた私が木に近づき娘に声をかけると、上の方から返事がします。

焦った私がふと横を見ると、ママここまで登れたとご満悦な娘の顔があったのです。

娘は1メートル位しか登っておらず、おまけに男の子がきちんとガードしてくれてました。

じゃ、なんで上にいる子が返事したのかと思ったら、私の名前も娘と同じですと叫んでくれました。

そして、一緒に遊ぶ時は小さい子には危ない事させないから大丈夫と、大人顔負けの言葉に安心したママでした。

最近冬の寒さが辛いって感じ始めた結果

私が住む家の前の土地は、変形している土地のせいか買い手がつかず、5年近くずっと空地でした。

そのおかげで、我が家は南側の陽当たりは最高で夏は暑いくらいですが、冬は暖かくとても過ごしやすかったのです。

しかしながらここ最近、前の土地に買い手がついたようで建築工事が始まったのです。

前に家が建つと、かなり日光は遮断されてしまい太陽の低い冬場は、ほとんど陽が入らなくなってしまいます。

これから迎える寒い冬を考えると、寒がりの私にはかなりショックです。

遅かれ早かれ売れる土地ですから仕方がないのですがあと数年、このまま見通しのよい、陽当たりの良い生活をしたかったなと勝手ながら思ったりしてしまう自分がいます。

少しでも我が家に陽が当たりますようにと、そんなことを願うばかりです。

 

願いが叶いました

朝、目が覚めると私の家以外無くなっていました。というか私の家もすごく小さくなっていました。

あたりは雪景色。私の小さい家以外なにもありません。

私の部屋は?家族は?隣人は?日本はどうなっちゃったの?

私が「我が家に陽が当たりますように」なんて願っていたことが原因なんでしょうか。そんなことを考えていたら…

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夢でした。ちゃんちゃん。